池袋カオス

池袋は昔からカオスというかアンダーグラウンド的な雰囲気がありますが、最近は道ですれ違う人の多くは外国人なんですよね。
いわゆるゲストハウスも沢山ありますし、民泊系も多いのか、マンションから大きな旅行バッグを転がしてでてくる団体も多いです。東京芸術劇場前の道は、毎朝、観光バスの大行列です 😆

住んでいる外国人も多いせいもありますが、池袋、特に西側のコンビニとか、飲食系チェーン店のアルバイトさんは、ほとんど多種多様な人種の外国人になってきました。

先日も、某牛丼チェーンに立ち寄ると、南米系の若い女性が、カウンター越しに食券を手にとり、カタコトの日本語で私の注文を復唱していると、食券券売機の使い方が分からない、これまたアジア系の団体さんが、その南米系の店員さんに、多分英語??という感じで、なにか質問するしました、すると、その店員さんは、頑張って日本語で答えようとしてて・・・そこに、別の若い東南アジア系の男性が現れ「バイトの面接に来ました!!」と流暢な日本語で南米系の店員さんに・・・・まさにカオスだっっ 😆
よくよく考えると、そこには、店員さん・面接希望男子・僕より前に来ていた3名(中国系の家族旅行者)・券売機に悪戦苦闘の5名・厨房の男の人・んで私 計12人 うち 日本人は2名だけ 😆
ここまでくると、池袋は公用語英語にしないとまずいよね 😆

近くのコンビニも、ほぼレジ係は海外の方で、コンビニですから名札をしてまして
女性外国人店員さんの名札をみると「ダイテ」と・・・・ 😳
名前と分かっていても、二度見しちゃいました 😆

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

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