ねこ舌センサー

ちょこ 17歳 けっこうな婆ちゃん猫は加湿器に夢中 😆

ちょこさんは、最近水飲み場よりも加湿器からでる霧をいたく気に入ったらしく・・

起きてる時は15分に一回くらい加湿器のところに行って、吹き出し口あたりを舐めようと
背伸びしている・・。

まあ・・別に倒したりしないから良いんだけど、この加湿器 タイマー設定とか中の照明が
タッチセンサーになってて、ちょこさんがセンサー辺りを舐めるらしく、勝手にタイマーで
電源が切れてたり、照明がついてたりする・・・。

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

 

大丈夫ではない!!

先日とある飲食店でのやりとり

丼ものを頼んだんですけど、具の汁が器の外側までこぼれてて、店員さんに拭いていただこうと
お願いした。

私「すみません、器の外側に結構汁が垂れてしまっているので、拭いていただいていいですか?」

レジ係店員女性「失礼いたしました」

さっとポケットから布を取り出した店員さん、器を拭いてくれている。

しかし・・、その布自体が薄汚れている・・・
私は潔癖症でもなんでもないけど、口を付ける部分だけに、ちょっとね・・

私「その布で器を拭くのは大丈夫ですか?」

レジ係店員女性「はい!!大丈夫です!!テーブルを拭く布ですから!!」

あまりに元気に返答してくれたので「あーそうですか!!」と言いそうになったけど
よく考えたらおかしい・・テーブル拭きと食器拭きは普通は別やないか 🙄

私「テーブル拭きは 簡単に言うと雑巾ですよね・・」
レジ係店員女性はあわててキッチンペーパーを取りに行った・・・
まあそもそも調理の人のミスだけどね・・・。

“はなまる”はあげられないうどん屋さんでした 😆

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

 

 

SSL化した

グーグルさんがSSL推奨してから大分時間が経ってしまいましたが、ようやくSSL化してみました。

しかしまだ手直しが必要・・・

表示がおかしいとか有るかもです・・ボチボチ検証します。

 

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

肉パワー

昨日のお仕事は荷物がめっちゃ多かった・・・
SAX Alto,Tenor,sop 3本
ウインドシンセ  EWI & Aerophone 2本
15.6notePC一式・オーディオインターフェースとケーブル類多数・・・

とは言え、歩くのは事務所から池袋駅までと、目的地の駅から現場まで、足しても数百メート程度
電車のが便利で時間も確実・・・しかし一人で運べる量じゃない・・・

身近に明日空いてる身内がいたので「肉でどうよ」で快諾
肉パワーすげ~ 笑

で、奮発!! こんな塊のシャトーブリアンは初体験
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「肉でどうよ」 は俺も食べられるから一石二鳥やないか 😆

帰りは力尽きてタクシーで帰りましたけど・・・ 🙄

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3代目 SONY-MDR-CD900ST

使っていたSONY-MDR-CD900STがへたって来たので、3代目をアマゾンで調達 😆
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1989年に発売されて「定番モニターヘッドフォン」と呼ばれてから既に25年以上 😆
まあ昔はスタジオでレコーディングするときに、ブースでのモニター用は100%と言っていいくらい、このヘッドフォンでしたね、最近は様々なモニターヘッドフォンが発売されているので、オーテクとか他メーカーも使用されていますけど、「慣れ」でこいつを使い続けています。
“for DIGITAL”ってわざわざ書いてある所は、今では逆に古臭い感は否めませんが w

僕が使いだして20年で3代目なので、耐久性は抜群なわけです、しかも1代目は殆ど使わないうちに、外出先リハスタに忘れて来て紛失しちゃったので 😆

基本的に業務用なので丈夫ですし、なんなら補修部品も沢山でてます。
最近ではAMAZONでポチルこともできますしね。

音はフラットと言われてますけど、ほんとにそうなのかは僕はよくわかりませんが
とりあえずこいつで作業して、ヤマハの定番モニタースピーカーで聞いてみても、ほぼ違和感なく聞こえるので、ヘッドフォンでの作業に安心感があります。
しかも、モニターヘッドフォンとしては安いですからね、1万6000円前後で買えますしね。
あと、いちばん良いのは装着感。
あたまの大きい僕でも締めつき過ぎず丁度良くて、長時間でも耳たぶが痛くならないです。

DTMする方は、まよったらこれ1つもっとけば安心だと思います。
家で映画見たりするときに使っても、けっこう個人的にはお勧めです。
ただ携帯音楽プレーヤーに使うには、端子(標準プラグ)の関係で、ちょっと使いづらいと思いますが 😆

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

 

プロカメラマンとして

今日はリハーサルの後、古くからの友人のF君が事務所に遊びにきた
彼とはとあるバンドでジャマイカへ1か月間レコーディングに行ったときに、ギタリストとして共に参加した仲間の一人でした。
同い年ということと、彼とは音楽の好みが似ていたこともありすぐに意気投合した。

そのあと、僕自身はそのバンドを抜けてしまったのですが、以後も彼は素晴らしいギタリストでしたから、お仕事でギターサポートをお願いしたり、付き合いはつづいていた。

んで、僕たちが30代中盤に差し掛かるころ、12.3年前だったかな、彼が音楽から足を洗うつもりだと聞いた。

それから時間が過ぎて、今彼はプロカメラマンとして飯を食えるようになってる
すげーーーーよね。
しかも、音楽経験も活かして、ライブの撮影とかやらせると、ほんとナイスタイミングを分かっているので、ミュージシャンの被写体が活き活きと映し出されている。

 

機会作って奴に写真撮ってもらおう 😉  痩せてから!! 笑

 

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

 

舞台「幸せな職場」

世田谷パブリックシアターで上演されている舞台「幸せな職場」を観劇してきました。

作・演出の きたむらけんじ さんとは、妻を通じて知り合いになりまして、何度か舞台を拝見させていただいてます。きたむらさんの作品は社会派という言葉では片づけられないですが、ご自身で細部にまで徹底した取材をされて得た細かな描写と、わりとヘビーな内容にもかかわらず、観る者をなんの違和感もなく、その世界へ引き込み、涙あり笑いあり、そして観劇後には、心が晴れたような爽やかさと優しさが溢れてくるんですよ。

今回も知的障碍者の雇用問題を取り扱った舞台でしたが、出演者が皆で笑っているシーンで、観客は感極まり涙しながら、笑顔で見ている 押しつけがましさは全くないのに、スッとこころに入ってくる素晴らしい舞台でした。

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サックス教室 フイテマス 藤本匡光