ドラレコ

東名高速の例の事件をうけて、ドライブレコーダーが飛ぶように売れているらしいですね。

車用のドラレコは選択肢も多くていいのですが、バイク用のドラレコは、ほんと数が少ないんです・・・。
とにかく雨にあたる可能性もあるので、防水性と、振動が車より断然激しいので、手振れ補正も必要になってきます。

そこで、僕は数か月前から、バイクに乗るときはドラレコ代わりに、アクションカムを装着するようにしています。
私はすり抜けとかはしないのですが、バイクはどうしても、車の死角に入る瞬間があるので、体当たりに近いタイミングで、車が車線変更をしてくることが、たまーーにあるんですよね。

バイクは走っているときは安定していますけど、もし接触して、一旦バランスを失うと、最悪コケますからね。で、こけたらどこかしら必ずけがをしてしまいますし、コケ当たり所悪いと重傷もしくは・・・・・・。

まあ、映像が役立つ時が来ないに越したことは無いのですが、あんな”輩”に絡まれたりしたら、映像があった方がいいですからね。

「相手が止まれって言っていると思って、止まりました」とか、あの”輩”は言うてましたからね。
しょーーもない言い訳考えやがって、アホか😡

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

買い物に失敗する週

なんなんでしょうか・・・今週は買い物にいちいちケチがつく😅

まず新iphone・・・今使っているのが6plusで、そろそろ買い替えやと、予約開始日開始時間すぐにキャリアのオンラインショップで予約。
店舗受取だったので、「入荷見込み時、ショップより電話連絡をいたします」とのこと。

いざ発売日になっても連絡来ず・・・まぁ・・初日は無理だったんか・・・とあきらめて・・翌日も連絡来ず・・・。
まあ、4.5日待とう と思っていたけど、その店舗の前を通りかかったときに
「iphone8 在庫あります!!」 とポスターが

どういうことやねん❓

店に連絡すると「担当が電話連絡忘れました・・・」

その店舗、以前にも失態があり、もうそこで買うの嫌なのでキャンセルしました😡 iphone Xにするか・・。
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その翌日、ネットでバイク関連の商品を注文して、届いてみると、注文した商品ではないものが・・・

サポートに電話すると
「返品ください、返金いたします」

注文した正しい商品が欲しいだけなんだけど・・・
本来注文した商品は再注文しないと送れないし、その際支払いも発生するんだって・・・・なんなんっっっ😡
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今週あと二日・・買い物は控える😰

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

観劇 「エール!」

9/9から中野テアトルBONBON上演されていた「エール!」
千秋楽に観劇することが出来ました。


「エール!」作・演出は、劇団東京フェスティバルのきたむらけんじさん。ご自身の足で取材され、それを基に物語を構築されていることで、物語はリアリティがありつつ、お芝居を見終わった後に、ふわっと幸せになるんです。

今回は「避難所」で描かれる、父母引きこもりだった息子・大学受験を控えた娘と母の母子家庭、その二つの家族と、ボランティアとして参加した、東京で売れない役者を続けている被災地出身の主人公、そして、その学生時代の後輩で、避難所を取り仕切る役所職員・NPO団体代表として、その避難所をサポートしているが暗い過去をもつ男性、そんな人々が罹災をきっかけに、ある避難所で出会い、それぞれの人間模様を描いた作品でした。

公式webより引用———

50歳を過ぎて未だに定職につかず夢を追いかけている井手辰彦。
ふるさとで起こった大災害をキッカケに避難所へ駆けつける!

ところが、家族や同級生たちは、アカの他人と共同生活せざるを得ない状況に疲れていた。
さらに、子どもや仕事、身体のことなどプライベートの悩みも重なって心労はピークに!

久しぶりに故郷へ帰って来た“よそ者”と地元で生活するかつての仲間たちとの間に
温度差を感じながらも、「俺が何とかする!」と立ち上がる辰彦。

果たして、辰彦の「エール」はみんなの心に届くのか?!

———ここまで引用

今回の作品も、観劇後、ふわっっと幸せな気持ちにつつまれる、よい作品でした。役者の方々の実力も素晴らしかったのは勿論ですが、きたむらさんの”本”の完成度が、いつもながら見事な作品でした。

今年は、きたらむさんの主宰する、東京フェスティバルの公演が、諸事情で中止になってとても残念ではありましたが、また次の作品も是非拝見させていただきたいです。

 

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

例の話題

昨日大々的に報道された日野皓正さんの件・・・。

私感を書くには当事者でもないし、賛否両論だろうから、ヘタレの私は華麗にスルーします😆

ジョー・ジョーンズがチャーリーパーカーの演奏が始まった時にシンバルを外して足元に投げた・・みたいな・・、全然成り行きは違うけれど、ドラムの彼もある意味伝説を残し、10年後にはプロとして活躍しているかもしれませんよ😁

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

珪藻土のバスマット

先月から我が家に導入された珪藻土のバスマット


©soil

最近はコースターやら、塩の湿気とりなども出ていますが、バスマットは思った以上にいい感じです。
風呂上がりに上に乗ると、吸着される感じで、足の裏がペタッとくっつくのですが、バスマットから降りるとスッカリ足の裏はさらさらになっています😁
珪藻土マットにはクッキリと水分で足裏型ができますが、数分もすると、日辺りに撒いた水の跡みたいに、薄くなり消えてしまいます。
吸水性は勿論なんですが、洗濯当番の私にとっては、従来のバスマットの洗濯に難儀していたので、助かってます。

これ室内でサックスの菅内の水分を排出するときに、これ置いとくと床汚さなくて良いよね!!
うちのスタジオにも導入してみようかな😎

ペットシート置くより全然見栄えも良いもんね w

サックス教室 フイテマス 藤本匡光

 

 

猫だと無理です・・・

アメリカでの裁判番組らしいのですが(裁判自体は本物みたい)

「被告人の飼っているワンちゃんが。以前自分が飼っていて逃げ出したペットに間違いない」と原告が家庭裁判所に「親権」を訴えたようです。被告側の現所有者の方も、どうやら路上でお金をだして買ったようなので、悪意はなかったようです。

被告人が当該ワンちゃんを法廷に連れて入ってくると、裁判官が「ワンちゃんを解き放しなさい」と被告人に告げ、ワンちゃんが自由になると、原告側の男性のもとに一目散で駆け寄り、尻尾がちぎれそうになる位、嬉しそうに😆
被告人さんも悪意が無かっただけに、ちょっと可哀想ですが・・。

これで、原告の主張が認められた というホンワカした話ですが、ペットがワンチャンでなくて、猫だったら、解き放った瞬間そこで寝そべるか、うろうろして臭いを嗅ぎまわるか、「昨日ご飯くれた人だから、私はこの人に一生ついてゆくのです🐱」と被告人の足をスリスリしそうだよね・・🤒

サックス教室 フイテマス 藤本匡光