サックス本体の材質

サックス本体の材質

ブルズアイ新製品 ”サムフック”

なにかとお世話になっているブルズアイから、新製品のサムフックが発売されました😀 →  小山さんが事務所にお越しいただいた際に、このサムフックをお持ちくださったので、早速セルマーのテナーに装着してみました。 サムフック自体は、変えても他人が聞いて気付くほどの変化は無いんですけど、中音のレ・ミあたりの抜け方が変化するので、交換することで、自分の好みの吹奏感が得られれば利点があります。 私は普段テナーのサムフックは、最初からついていたセルマー純正の樹脂製のものか、もう絶版で……
サックス本体の材質

ガンメタのアルトサックスネック

ガンメタのアルトサックスネックです!! 黒といえばブラックニッケル鍍金が主流ですけど、 たぶんこのガンメタ鍍金のサックスネックはまだ日本にこれだけかもしれません。 試作品ということでは有り
「ビンテージ」と呼ばれるサックス機種

ビンテージサックス

ビンテージサックスとはサックスの歴史において当時の優れた技術・職人技の楽器をさします。クラシック奏者はビンテージ楽器には興味の無い場合がほとんどですが、ジャズ奏者にとっては羨望の楽器ではないでしょうか。
サックス本体の材質

サックス本体の材質の違い。

本体の色の違い 楽器本体には色々な色の違いがありますよ。大きく分けて材質によるものと塗装(ラッカー)によるものメッキによるものがあります。管体自体が銀色でも銀で管体事態を作ったもの、また地金に銀メッキを施したモデルがあります。