ちょこさん完結編 まさかの・・・(^^;

ちょこさん、ツボにはいりました。
ペットを飼っている方は、いつかはお別れの時が来ちゃいますが、ペット専門の火葬業者が沢山ありますので、わたしもお願いいたしました。費用は猫ですと2万円程度・2時間くらいでした。
まあ、こうやってツボに入ってしまうと、ほんとに居なくなったんだ・・と実感沸いてきました😥

さて、位牌はないにしても、没年齢を書こうとしたときに、実はこれまで、ちょこの年齢は「なんかミレニアム2000年ころやったはずや!! そやから18歳や」と適当に決めてたところがありまして(^^;(^^;

それくらい前頃は、手書きの手帳に予定を書き込んでいた時代でして、最初の頃はチョコの誕生日やらマロンの誕生日も記入していましたが、既に手帳も処分してて、誕生日は「ちょこ誕生日」とくらいしか書いてなかったと思うので、生まれ年はグレーになって、んでいつのまにか記憶からも消えていました😅

チョコさんがお亡くなりになったことで、今一度チョコ年表記憶をさかのぼってみると

■チョコを飼いだした時、ペット不可のアパートでこっそり飼っていたが、仕事行ってるときにチョコがレースのカーテンに登って遊んでいたところを大家に見つかり、退去勧告をうける・・・その時は川崎に住んでた

あわててペット可マンションを探して、都内に引っ越した

あれ・・・たしか・・川崎から引っ越したのは、私が27歳の時やったよな・・・あれれれれれれれ・・それから既に20年経ってるやん😨

ここでもう一つの手がかりを思い出した!!
知り合いの家にアメショーの子供が4匹生まれて、何気なしに見に行ったら、めちゃくちゃ可愛くて、ペット不可アパートにも関わらず連れて帰ってしまったのがチョコちゃんでした。
ほかの兄弟姉妹3匹のうちの一匹は、某女性ボーカリストIさんが引き取ったんです。

Iさんに引き取られたのはオス猫でしたが、アメショー独特の模様がすごく綺麗で、そのボーカリストさんが雑誌などのインタビューを受けていた際、その猫ちゃんの写真も度々掲載されてたんですよね。
で、その方の丁度一年前2017年3月のインタビュー記事を見つけまして、読んでみると

「先日19年飼っていた愛猫を亡くしたIさんは・・・・」

おいおいおいおいおいおぃ・・・
やっぱり自分の記憶とも計算合うやないか 😛

チョコさんは20歳で他界です😂

 

体調崩し始めた時に「20歳までは生きてほしかった・・」とかいうてましたが

「20年以上生きました🤣」

なんだか、ちょっとほっとしましたが、いまでも走り回っている、元気な娘のマロンは18歳ということになり、いきなりオバアチャン猫ということにもなりました、ちなみにチョコは4匹子供がいまして、そのうちの一匹がマロンなのですが、他の3匹は3年ほど前には既に全員他界してしまってます・・

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