覚悟が必要になってきました

我が家の18歳老猫ちょこさん、一時は回復してきたかのように見えていたのですが、原因不明の嚥下障害があり、動物病院の先生も仰る通り、麻酔をしてまでの処置は、年齢的にも負担が多いということで、あとは見守るしかなくなっています。

一日に何度か嚥下障害で窒息し痙攣・失禁をしてしまいます。命がけの山を越えるとウロウロしっかり歩いてるのですけどね。。

いかんせんご飯を食べさせたり、水を飲むたびに、喉につまります。それが呼吸出来ないほどになると、上記の失神が起こります。
見ているのはとてもつらいのですけど、本人はなんとか生きようとしているので、人間都合での安楽死の選択はしないようにしようと思っています。

今日は、妻も私も夕方まで仕事で留守・・・。
空き時間に外から家庭内監視カメラのアプリを起動するたびに、とても緊張します・・。

サックス教室 フイテマス 藤本匡光 エアロフォン

 

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