【webサックス教室】◆◆ アドリブ理論等 ◆◆

サックス・アドリブの基礎

結構間違えて覚えてました(^^;

今から25年ほど前に、どうしてもコピーしたかった曲がありました。 私と同世代か、それより年上のサックス吹きなら、一度は吹いたとこある曲 David sanborn "Run for Cover" ……
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jazz etude

jazzサックス向けのetudeや教本は沢山出てますよね、代表的なものとしてはJamey Aebersoldのシリーズです。 ちなみにAPPLE MUSICでJamey Aebersoldと検索する……
サックス・アドリブの基礎

コード進行のグループ化

本日のサックスレッスンでは、アドリブ基礎練2-5-1の決まったモチーフ(フレーズ・リック)をあてはめる練習をしたんですが 曲における、コード進行は部分によって転調したり、セカンダリーや同主調借用が挿……
サックス・アドリブの基礎

「4度圏」が生み出す模様

今回は4度圏上に「模様」を描いてみます。 サックスでジャズ理論を勉強したり、スケールやコードの構成音を視覚化できます。 描いてみると、この4度圏に、音楽の「小宇宙」を感じると思いますよ
サックス・アドリブの基礎

あると便利な「くるくる circle of 4th」

色々と役立つcircle of 4thの表ですが、今ではスマホのアプリもありますし 紙媒体は必要ないかと思うかもしれませんが、手元にあればすごく重宝します。 今回はレッスンで使うことのある、その名も
サックス・アドリブの基礎

ドミナント その2

「ドミナント・モーション」という言葉をご存知でしょうか? 日本語だと「解決」とか「終止形」と呼ばれてましたけど、ドミナントが トニックに進むことですね。 これは増4度の不協和な音程が、
サックス・アドリブの基礎

ドミナント その1

先日メジャー・ダイアトニックコードにおける「機能」の話を レッスンしてた時に、生徒さんから   の 「G7」   と   の 「Bm7b5」 は どちらも機能はドミナント【D】なのに、なぜ「Bm7b5」は (D) とカッコ付きで弱気なんですか?? と質問を受けました。()ついてると弱気・・・そうですよ
サックス・アドリブの基礎

メロディック・マイナースケールとジャズ(メロディック)マイナースケール

レッスンで、マイナースケールの話になりました。 ※以下、細かい説明省いてますので、中級者の方以上の内容になるかもです、すいません マイナースケール(短音階)は ■自然的短音階(ナチュラルマイナースケール)
サックス・アドリブの基礎

Major key Lick 1

題名にある「Lick」とは「即興演奏においてのフレーズの一節」の ことを言います。 文章でいう「単語」みたいなものですね、Lickを沢山引き出しに入れることで 即興演奏時の そのkeyにあった Lickを使うことができます。
サックス・アドリブの基礎

とにかくPentatonic scaleは吹けるようにしときっっっ!!!

さて今日はPentatonic scaleについてです。 Pentatonic scaleは非常に使いやすくて・便利で・覚えやすくて さらに使い方次第ではとても「サックスらしく」聞こえます。 Cメジャーの音列は ド レ ミ ファ ソ ラ シ ド C Pentatonic
コードネームを理解しよう!

コードネーム 理解への道 目次

コードネーム 理解への道 MENU 音名とは コードネーム 理解への道 1 音程と度数 コードネーム 理解への道 2 コードとは コードネーム 理解への道 3 表記法則 コードネーム 理解への道 4 実践編 1 コードネ
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 6 実践編3

コードネームの理解への道 6 実践編3  ここまでコードの基本構造を勉強してたきましたが きっとまだ頭の中は グレーー な感じだと思います。 沢山のコードの構成音を実際に自分で解いてみて、経験を積むことで 理解が深まりますし、もっと頭の中はすっきりしてくると思います。
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 8 実践編5

コードネームの理解への道 8 実践編5 さて今回は今まで出てきたコードネームの音を聞いてみましょう。 響き を知ることはコードの理解に不可欠ですから、それぞれの コードの響きを体感して 自分なりでいいのでイメージを持ってください。
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 7 実践編4

アドリブに必要な基礎、コードネームを理解しましょう。
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 4 実践編 1

コードネームの理解への道 3 表記法則 を もういちど見てください。
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 3 表記法則

今回は表記法則をお話します。 (コード表記はそれを解く方法論を身に付ける 必要があります。サックスは単音楽器ですから、 異なった4音を同時に鳴らすことはできませんが、 分散和音 という形で、連続して構成音を吹くことは可能
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