寝言

デビット・サンボーン LIve @ bluenote Tokyo

サンボーンのライブに行ってきましたー  これから行く人もいると 思うのであんまし詳しくはかけないけど、 ほんとにすばらしいステージでした。    僕が始めてサンボーンを見に行った頃の曲も数曲演奏されて、
池袋サックス教室日記

体験レッスンでのよくある風景

昨日はブログ経由で予約貰ってた方の体験レッスンをしました。  体験レッスンではその方の姿勢・呼吸・アンブッシャーなどを見るのは勿論ですが、 いつもやることに セッティングの診断 が一番重要なことだと思っています。
サックスの調整

サムフック

先日のレッスンである生徒さんがサムフックを変えたい・・ということで 相談をうけました。  サムフックは右手の親指をかけるとこの部品なんですが、
サックスを練習する

悪い見本を練習!!

サックス初心者にとっても、中級者にとっても練習で何かが 上手くいかないということは多いと思います。 サックスを教えてるときに 意外と難しいのが 悪い見本 なんです。 悪いアンブッシャー・悪いタンギング・悪い運指・・など
寝言

風邪の季節やね。。

まわりで沢山の人が風邪ひきで寝込みだしましたわ、 おれも1週間くらい前から喉がイガイガしてるんだけど、 いまのところ大丈夫。 風邪ひくとサックス吹く時結構つらいですよね、本番中に 鼻水ダラダラとか、咳を必死にこらえて吹いてたりもします w 昔参加してた音楽番組で本番収録の時に 「では 本番いきまーーーす カウント5秒前 4  3 ・・・・・」 で風邪ひいてた俺が 「ハックショ~~ン・・・」 バンドメンバーが笑いがこらえれず、NGになった事がありました。。 気を使ってAD……
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 8 実践編5

コードネームの理解への道 8 実践編5 さて今回は今まで出てきたコードネームの音を聞いてみましょう。 響き を知ることはコードの理解に不可欠ですから、それぞれの コードの響きを体感して 自分なりでいいのでイメージを持ってください。
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 7 実践編4

アドリブに必要な基礎、コードネームを理解しましょう。
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 5 実践編 2

さて前回まではルート音は全て C で考えてきました。 今回はルート音を別の音で考えて見ましょう。 基本は前回までのルート音 C の考え方なので、しっかり 理解したうえで、今回の章を読んでください。
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 4 実践編 1

コードネームの理解への道 3 表記法則 を もういちど見てください。
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 3 表記法則

今回は表記法則をお話します。 (コード表記はそれを解く方法論を身に付ける 必要があります。サックスは単音楽器ですから、 異なった4音を同時に鳴らすことはできませんが、 分散和音 という形で、連続して構成音を吹くことは可能
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 2 コードとは

音程と度数 を マスターしてください。これを曖昧なまま進めても すぐに頓挫してしまいますから、頑張ってください!! ではコードとはそもそもどういう基
コードネームを理解しよう!

コードネームの理解への道 1  音程と度数

コードネームには 例えば C7  Cm7  Cmaj7 など数字と 略号が使われます。これは 音程 を学ぶ事で理解できてきます。 そもそも 音程 とは? これは以前にもお話しましたが → コチラ ある音 と ある音 との
コードネームを理解しよう!

音名とは

音名とは  音名というのは ドレミ とか CDE とそれぞれの音の呼び方の事なんですが、 音名は各言語によって違ってきます。  ここでは代表的な 英音名 ドイツ音名 日本音名 イタリア音名 を 紹介します。
チューナー の単位「CENT」

チューナー と 単位 CENT

サックスで音程などが合っているか測る場合にチューナーを 使うと思います。 チューナーには色々な単位がかかれていますよね Hz ヘルツ(周波数)  そして CENT セント です。  今回はこの CENT という単位につい
サックス・アドリブの基礎

メジャースケールの練習

アドリブに興味をもってくると、スケールを覚えなくては・・・と なってくる思うけど、 まずはメジャースケールを覚えるのが先決。 とはいえ僕も高校時代メジャースケールを全部譜面に書いて 練習してたけど、 結局吹ける様にはなるけど、譜面が読める ようになるだけなんよね。。 じゃぁ どうするか。。
サックスのアンブッシャについて

誤ったアンブッシャーの改良

独学でサックスを勉強する場合に、最初一番気をつけなければ ならないのが アンブッシャー です。 今回レッスンで60分で改造した事例を書いてみます。 まずAさんはソプラノサックスでのレッスンですが、歴は2年くらいで